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勝間塾 受講生の声

サポートメールが楽しい3つの理由
(はーやん 兵庫県 男性 40才)

私は、サポートメール会員で2014年10月の新参者ですがリレーに参加させていただきます!

 

1、 きっかけ
2008年に塾長の「年収10倍」の勉強本を読みファンになりました。TV「デキビジ」も毎週みていました。しかし、勝間塾の存在は知っていましたが、社会人になって勉強が継続できた試しがないため躊躇していました。無料メールマガジンは読んでいまして、その中のリレーコラムの記事で塾生の方々の楽しそうなイメージが伝わり、まずサポートメールに入会しました。

 

2、 感想
結論としまして、楽しいです。理由は以下の3点となります。

 

2-1)サポメとコミュニティー投稿が融合され理解が深まる。
サポメでは、毎週、依存症やリスク管理といった1つのテーマを掘り下げます。塾長が推敲された内容で大きな学びになります。その内容に対して、コミュで自由に投稿できますので、情報シェアされ更に理解を深めることができます。

 

2-2)ブックレビューで理解が深まる
塾長が数多く読まれる書籍の中で、厳選された著書を定期的に週のテーマにされます。厳選されているだけあり、その内容が面白いです。私も読書をよくしますが、今まで読んで自己満足に浸るだけで理解していないことが多いことに気付きました。ブックレビューの場合、コミュの情報シェアで理解が深まり行動に移しやすくなると思います。

 

2-3)友達ができて理解が深まる
ドリームキラーがいないため、コミュの仲間と友達になった感覚になります。初投稿の時、30人の方からいいねボタンを押していただき、感激しました。社会人になるとなかなか友達を作る機会は減りますが、友達って大切と改めて思いました。

 

そんな感じで、これからはオフ会に参加したり、入塾を検討したり、ますます勝間コミュニティーを楽しもうと思います。よろしくお願いします!



事業を営む者として受けた恩恵をまとめてみました
(梅仁丹,40代,女)

勝間塾は経営者むけ専門の塾ではありませんが、事業を営む者として受けた恩恵をまとめてみました。

経営者個人の器が、事業の成長度合いを決めるといわれます。

自分も成長し、事業を成長させたい経営者さんにむけてお話ししようとおもいます。

 

わたしは、家族2人で、小規模零細企業を経営しています。

勝間塾以外にも、いままで様々な会に参加してきました。

地元の商工会、起業後まもない経営者同士の勉強会、専門であるマーケの勉強会、大企業から零細企業の経営者があつまる全国規模の経営者塾などなど。

それらは、経営者としての心構えを勉強する場であったり、専門性をさらに高める場であったり、目的は様々でしたが、どうしても名刺を差し出し会社の名前を背負っている気持ちになっていて、自分をさらけ出せる場ではありませんでした。

でも勝間塾ではちがいました。

経営者としてよりも、まず個人、自分自身の成長にすなおに取り組めました。

勝間塾は、まずオンライン上匿名で勉強の場に参加できるためか、他の会ではちいさな会社の名前を守らなければと無意識につっぱっていた壁がなくなり、そのままのわたしでいれたためです。

おかげで、自己肯定感がたかまりました。

 

また、経営者かどうか、専門が何かは関係なく、個人の持つアイデアや可能性を、仲間でたたえ合い、努力することに力いっぱい取り組める環境がコミュニティーのなかにあるおかげで、自分自身が自分の可能性を狭めてきたことにも気づけました。

そのため、いままでは、事業のかじ取り方向として、いまの事業の延長線をのばすことばかり考えていたのが、ゼロからだけれど、やりたい事に取り組んでいいと、OKだせました。

 

たとえば、会社の収益の柱は、一本を太くする方向だけでなく、柱は複数あっていいと思えるようになり、かじ取りが楽になったこと。

また、自分にないものは、借りればいいし、これから手にする方向へただ歩けばればいいだけと気づけたこと。

無い物をあきらめずに、手にする方法があり、それを自分が手にしていいと気づけたのは、勝間塾で学べたおかげです。

いまはまだ、ありがたいことに目の前にある仕事に手いっぱいの日々をすごしています。

 

自分の時間を切り売りしてお金をいただく自転車操業的な仕事の仕方をしていますが、やっと、ここで得た気づきを活かして稼ぎかたの軸足を移してゆける段階にいまやっとなってきました。

 

また、稼ぎ方について気づきを得ている間にも、いまの足元を固めるための時間の使い方の工夫も並行して進められました。

仕事の幅を広げる資格としてインテリアコーディネーターを取得し、さらに中小企業診断士資格も来年取得する予定であるところまで、歩いてこれたことも、勝間塾での学びと仲間がいてくれたおかげです。

また、自分のコンプレックスを克服し、昔臆病で歩き出せなかった夢を仕事にする道を、いま歩きだせていることも、いまの仕事が楽しいと思えるひとつになっています。

 

まだ、事業の大成功というかたちで勝間塾効果をおおっぴらにお話しできる段階ではありませんが、苦しかった事業運営から脱し、世の中の役にたちながら年収1千万円をかせぐ目標も夢ではないとおもえる道の途中を楽しめるようになっています。

自分個人の器をおおきくしながら、仕事も家庭も大事にし、事業の成長も目指したい仲間と、さらに互いを磨いてゆきたいです。

 

100歳をこえ、世に貢献しながら使命を仕事にしてゆく道を、一緒にあるく仲間が増えると嬉しいです。



オフ会で刺激を受けよう!
(かんべい 兵庫県 30代男性)

勝間塾の効用は“刺激”にある。上念先生が言った言葉だったと記憶していますが、本当にそう思います。
日常生活では味わえない刺激が塾には転がっていて、自らが動けば、周りはどんどん応援してくれる。
勝間塾ってそんな環境です。

 

そんな勝間塾ライフの中で、私がもっとも刺激を受けているのが“オフ会”と呼ばれる、塾生同士が集まるイベントです。
塾生自らがイベントを企画して、月例会の課題をやったり、英語の勉強会を開いたり。勉強だけでなく、麻雀やゴルフなどで遊ぶ企画もあります。
オフ会によっては勝間先生自身も参加されるので、触れ合いたい方には絶好の機会だと思いますよ。
私も勝間先生が参加する麻雀の企画に出て、一緒に打たせてもらったことがあります。
まだ得点計算も正確にできないビギナーですが、その時はラッキーが重なって勝ってしまいました。
勝間和代に麻雀で勝った!って私のプチ自慢です(笑)

 

先日は、ホノルルマラソンを楽しもう! というオフ会が立ち上がっていました。
なんでも現地で塾生が集まって交流するらしい。海外のオフ会なんて参加する人がいるのかと思っていたら、
マラソン走る人、仕事で行く人が何人も参加していました。中にいる人間が言うのも何ですけど、
みなさん、本当にすごい行動力ですねぇ。毎度、塾生のバイタリティには脱帽です。

 

話が戻りますが、私が初めて“オフ会”デビューしたのは入塾して間もない頃。毎月の月例会の前後に開催される「前オフ会」と「後オフ会」でした。
はっきり言って衝撃でした。初めて会う塾生の方々は、みんな自分を高めることに揺るぎない価値を置いていて、
自己研鑽に余念がない人ばかりです。各々が違うバックグラウンドを持っていて、話題も豊富。
初参加の私にもいろんな方がいろいろな話をしてくれて、めちゃくちゃ刺激的でした。

 

これまで、同僚と集まれば職場の愚痴、あとは学生時代の友人とたまに会う、くらいの交流しかなかった自分にとって、このオフ会は異次元の世界です。自分がどれだけ狭いコミュニティで生きてきたかということを思い知ったと同時に、もっといろんな人に会いたいと思うようになり、以後、オフ会には積極的に参加しています。

 

主に関西で活動していますが、東京へ行くときは必ずオフ会に参加。可能であれば、地方に行くときも地元の塾生と会います。もともと社交性がある方で、話好きなので、塾生と過ごす時間はいつも楽しくてエネルギーが充電されます。
また、オフ会に出ると、ほぼ毎回新しい方と知り合えるので、その人が持っている世界の話を聞くのが楽しみです。リアルに経験されている人の話を直に聞けるのが面白くて、いつも知的好奇心が刺激されます。
まだまだ、自分の知らない世界だらけですね。勉強になります。

 

そんな勝間塾ライフを2年以上続けていると、いつの間にか塾生の有名人とも知り合いになり、気が付けば全国に仲間ができました。我ながら、すごい変化です。入塾前の自分では考えられないですね。これも塾や塾生仲間からの“刺激”のお陰です。

 

また、自らもオフ会を企画するようになり、定期的に関西でイベントを開催しています。
大阪では、毎年秋に勝間先生によるフォトリーディング講座があって、その後に受講生と塾生合同の懇親会があります。私もその企画・運営に携わりましたが、得られるものが大きくて、やめられないです。勝間先生や上念先生も参加されるイベントなので、プレッシャーは半端ないのですが、その分、無事に開催できたときの充実感がたまりません。参加して下さる方にも楽しんで頂けて、本当にありがたいです。

 

昨年、私の友人がこの講座を受けて懇親会にも参加しました。彼も受講生や塾生と初めて交流して刺激を受けたようで、「来てよかった。というより、もっと早くこういうところへ行くべきだった」と後悔していました。初参加者の偽らざる感想だと思います。
みなさまも、オフ会に参加して、“刺激”を受けてみて下さい。きっと得られるものがありますから。

 

行動するとき、最初は誰でも緊張します。私も入塾する時やオフ会に参加する時はドキドキしました。
こんな自分を受け入れてくれるのかな、とか、場違いなんじゃないかな、とかいろいろ心配でしたが、やってみたら、全然大丈夫でした(笑) そして、動いているうちに、少しずつ行動範囲が広がり、交友関係が広がって、生きていくのが楽しく感じられるようになりました。
これからも“刺激”を求めて、楽しく有意義なオフ会に携わっていきます。



勝間塾は私のパワースポット
(さとさと・東京・40代女性・2014年9月入塾)

今の会社には入社しておよそ20年がたつ。
会社の歴史の半分より長い期間、在籍していることになった。
私は40代を超え、気がつけば古株となっている。
中堅より上の年齢となり、若い後輩たちが次々と押し寄せるように入ってくる。
自分のこれからの生き方、会社でのポジションに悩み、疑問を持ち始めた私は、これまで「だいたいみんな同じだろう」と決めつけ、さほど読んでこなかった自己啓発本を片っ端から読み始めた。

 

そういえば、20代の私はまだまだ勢いがあった。
20代後半のころ、私は会社を飛び出して起業しようとしていたことがある。
しかし社長と上司に止められた。
「せっかくだから、うち(会社)で好きなようにやってみればいい・・」と言ってくれた。

 

「あのとき飛び出したかったのに・・・」と、当時のことを他の誰かや何かのせいのように話してしまうことがある。
しかし当時の自分の勢いをストップさせた「ドリームキラー」は他でもない、30代の私自身であることはわかっていた。
30代のこの時期、会社の業績は上々、ずいぶんと幸せな思いをさせてもらった。
これからもなんとかなるさ。。。うつつを抜かしていた私は、貴重な30代をずいぶんお気楽に過ごしてしまったように思う。

 

しかし、長い時間の中では少しずつ変化がある。
私を引き止めてくれた社長も、気づけばだいぶ年をとってきた。
あのときの上司も、もう定年で引退した。

 

拠り所を失いつつ、何もせずにこのまま時の流れに身を任せるだけで、本当にいいのか??
自分は何なのか?どうすべきなのか?
生き方の本、勉強法の本・・・若いころは軽くいなしていた種類の本たちを読みあさる。
すると、もう十分な大人なはずの自分に、心に突き刺さってくる言葉がたくさんあった。

 

そんな中に勝間和代さんの著書があった。
以前にも読んだことはあったと思う、、でもなぜだか今の自分には、以前より深く身に染み渡る。

 

やっぱり勝間さんって凄い、もっと知りたい・・・
そう思ったその日に私はネットで勝間塾と出会い、説明会は飛ばして即入会してしまった。

 

入会からわずか5日後、初の月例会と後オフ会に、まさに「勢い」で参加。
そこからはもう一気に塾生の皆さんのパワーに引き込まれっぱなしである。

 

入会してわずか数か月の私だが、毎朝の勝間さんからのメール、そして皆さんとの交流によって、日ごとにパワーチャージしていることを実感できる。
塾生の皆さんが、まるで私をお神輿でワッショイワッショイ担いでくれているみたいに、自分が押し上げられるような感覚。

 

もう、いい大人になって、そんなに新しい経験なんてないだろうと思っていた・・・その考えは、完全に甘かった。
どんどん入ってくる新しい知識に目からウロコが落ちまくる日々。

 

勝間さんのサポメで、目が覚める。
塾生の皆さんと語り合えば、元気になれる。

 

知らなかったら、聞いてみよう。
悩んだら、相談してみよう。

 

もっと早く出会っていたかったけど、きっと今が出会うタイミングだったのだろう。
こんな私でも、新たな居場所ができたことに感謝したい。

 

勝間塾は、私にとってのパワースポットだ。



仲間と成長できる大人の学校
(T.T. 大阪府 30代女性)

勝間塾の素晴らしいことの一つとして、コミュニティラーニングが活発なことが挙げられます。
入塾後、月例会やオフ会などに参加することに最初はとても抵抗がありました。
しかし、一度参加してみると、勝間さんをはじめみなさんの温かさが嬉しくなり、
どんどんと色んなことにチャレンジできるようになって成長が加速します。

 

例えば、フォトリーディング。
最初は書籍を読んで1人で悩んでました。
できるかどうかの前に、フォトリーディング自体が感覚的にわからない。
勝間さんのフォトリーディング講座に参加して、やっと本質を理解しました。
目からうろこが何枚も剥がれ落ち、読書に対するパラダイムシフトが起こりました。
これだけでもすごいことなんですが、まだまだ自分の力にはなりません。
講座を受けて気づきを得ただけです。
しかし、ここから勝間塾のみなさんとのコミュニティラーニングが始まります。
Facebookを通じて、毎日みなさんがフォトリーディングした結果を投稿します。
それを拝見して、「今日も頑張ろう」という気持ちになったり、「この本面白そう」と読みたい本が見つかったり、
とても楽しく一緒に学びを継続できました。
フォトリーのわからない部分を相談できたり、励まし合ったりできる場があったので、
3か月ちょっとで目標だったフォトリー100冊を読破できたのです。
1人だとわけがわからなかったフォトリーがなんとなくでも身に付き、今では普通の読み方ができません。笑
勝間さんの講座から1年半が経ちますが、一緒に学んだ仲間の協力を得てフォトリー読書会を3回主催し、
リアルでも刺激的なエネルギーを交換し合えたことは心に残る思い出です。
フォトリーの学びの友がキンドル出版を果たすなど、みなさんの飛躍は著しいものがあります。

 

私は、この経験を通じて仲間と読書することの楽しさを伝えたいと思い、
一般社団法人リードフォーアクションのリーディングファシリテーターとなりました。
また、プチ起業も実現し、奈良漬のネットショップを運営しています。(http://www.tatsumiya.tokyo/
他にも読書を愛する方々と法人設立して様々な活動を行っています。

 

一歩前に出れば、背中を押してくれたり、一緒に楽しんでくれる仲間がいます。
それも、全国各地に、海外にもいらっしゃいます。
塾長の勝間さんもお友達感覚で接してくれます。(とってもフレンドリーでびっくり!)
じっとしているのはもったいないですよ!

 

1人よりも2人、2人よりも大勢の仲間を得て、共に成長していきましょう!!



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